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令和元年 年越大祓特別御朱印

  • 授与期間 令和元年12月8日(日)~12月31日(火)
  • 授与時間 午前9時~午後5時(予定)
  • 初穂料  五百円

御朱印はあらかじめ和紙に手書きいたしました、書置きの紙朱印でお授けの予定です。
状況により、授与時間などに変更がある場合は公式twitterにてお知らせいたします。

振鼓の祓え

古来より、主に宮中で祓えに用いられた振鼓は、今ではでんでん太鼓にその姿をとどめています。年越大祓御朱印は、左上の青の巴が太鼓の模様になっています。太鼓のカラカラという良い音が邪気を祓ってくれます。

年越大祓御朱印をお受けの方には、「災禍消除御守」と、「祓の塩」を併せて授与いたします。

災禍消除(さいかしょうじょ)御守

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祓の塩(はらえのしお)

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塩の祓え

「祓の塩」(はらえのしお)は、不純物が少ない瀬戸内の澄んだ海水を汲み作った清らかな塩を、清浄な地で育てた野菜や果物の天然色素で発色させた、無添加で味わい深いお塩です。お召し上がりになり最後は身体の中から祓いましょう。
※災禍消除御守・祓の塩は数に限りがございますので、変更になる場合があります。

形代の祓え

年越大祓の文字の下に、形代の金印が押印されています。実際の形代が社頭にございますので、お名前とお歳をお書きになり、体を撫で、息を吹きかけ、罪・穢れを移してお納めいただければ、神事にてお祓いいたします。

令和大嘗祭奉祝特別御朱印のご案内

大嘗祭奉祝特別御朱印をお授けいたします。

なるべく多くのご希望の方にお授けする為、大嘗祭の令和元年11月14、15日に先立ち授与いたします
• 授与期間:令和元年10月1日(火)~12月(終了日は確定しておりません。決まりましたらtwitterでお知らせします。)

  • 授与時間:9時〜17時
  • 初穂料:五百円

令和大嘗祭奉祝御朱印は印字の一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳にお書きすることは出来ません。

大嘗祭について

天皇陛下御即位後初めて執り行う新嘗祭を大嘗祭と申し上げます。
大嘗祭は、天皇陛下御親ら新穀を天照大御神、天神地祇に献じ、食する神事で、皇位継承に伴う諸儀式の中でも、古くから最も重視されてきた、御一代一度の大祭祀です。

亀卜(亀の甲羅による占い)により悠紀田(東日本代表の斎田)と主基田(西日本代表の斎田)を定め、そこで収穫された新穀が大嘗宮での神事に供えられます。

令和の大嘗祭では悠紀田は栃木県、主基田は京都府に定められました。それに肖り悠紀の郷より古代米が、主基の郷より白米が、それぞれ当社新嘗祭のお供米として献上されましたので、大嘗祭奉祝特別御朱印をお受けの方に、これをお頒ちいたします。

※献上米は数に限りがございますので無くなり次第終了となります。
献上米のお頒かちは終了いたしました。

令和大嘗祭奉祝特別御朱印

四隅の社紋の烏と稲穂は金銀箔押しです。

右は真紅で奉祝、紫字で令和大嘗祭、亀卜にちなみ悠紀主基の亀甲印が押印されています。

中央は社名と大輪菊の中央に巴社紋の朱印、左の日付は大嘗祭斎行日が金字で入っておりますので11月13日までは、日付横に「故有テ予メ授ク」の印が押印されます。

また、11月16日以降は大嘗祭にお供えされる白酒黒酒の奉拝日印が押印されます。(写真参照)

大嘗祭奉祝特別御朱印をお受けの方に献上米を授与いたします。
献上米のお頒かちは終了いたしました。

悠紀の郷献上古代米

主基の郷献上白米

※お一人お一人お顔を拝してお手渡しいたします。他の方の御朱印をまとめてお受けになることはできません。

どれほどの方が御朱印を受けられるかについては、予測しかねるところもございますので、やむなく授与期間、時間、内容などを変更する場合は、Twitterにてお知らせいたします。

こいち祭御朱印について

今年は巴紋が明るいパステル調となりました。もちろん、幸せを呼ぶカラスのこい吉もいます!
ご希望の方が多くいらっしゃる為、今年は朝からお授けいたします。また、土日も延長してお授けします。(日付はお祭り日の7月25日26日となります)

こいち祭

令和元年7月25日(木) 26日(金)

授与期間

  • 令和元年7月25日(木) 26日(金) ― 朝9時から夜7時頃まで
  • 令和元年7月27日(土) 28日(日) ― 朝9時から夕方5時まで
  • 29日以降は無くなり次第終了となります。

こいち祭朱印は、一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳へのお書入れはありません。践祚改元奉祝特別朱印も、こいち祭朱印とあわせてお受けになれます。

どれほどの方が御朱印を受けられるかについては、予測しかねるところもございますので、やむなく授与時間などを変更する場合は、Twitterにてお知らせいたします。

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