新春干支御朱印
- 授与期間 令和3年1月1日〜1月下旬(予定)
- 授与時間 午前9時〜午後4時半(延長あり)
- 初穂料 五百円
御朱印は印字の一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳へのお書き入れはありません。
状況により、授与期間時間などに変更がある場合は公式Twitterにてお知らせいたします。
御朱印は印字の一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳へのお書き入れはありません。
状況により、授与期間時間などに変更がある場合は公式Twitterにてお知らせいたします。
御朱印はあらかじめ和紙に手書きいたしました、書置きの紙朱印でお授けの予定です。
状況により、授与時間などに変更がある場合は公式twitterにてお知らせいたします。
古来より、主に宮中で祓えに用いられた振鼓は、今ではでんでん太鼓にその姿をとどめています。年越大祓御朱印は、左上の青の巴が太鼓の模様になっています。太鼓のカラカラという良い音が邪気を祓ってくれます。
年越大祓御朱印をお受けの方には、「災禍消除御守」と、「大祓の塩」を併せて授与いたします。
「大祓の塩」(おおはらえのしお)は、不純物が少ない瀬戸内の澄んだ海水を汲み作った清らかな塩を、清浄な地で育てた野菜や果物の天然色素で発色させた、無添加で味わい深いお塩です。お召し上がりになり最後は身体の中から祓いましょう。
※災禍消除御守・大祓の塩は数に限りがございますので、変更になる場合があります。
年越大祓の文字の下に、形代の金印が押印されています。実際の形代が社頭にございますので、お名前とお歳をお書きになり、体を撫で、息を吹きかけ、罪・穢れを移してお納めいただければ、神事にてお祓いいたします。
金の稲穂の新嘗祭印が押印された、新嘗祭特別御朱印をお授けします。
なるべく密を避け、多くのご希望の方にお授けする為、11月19日の烏森神社新嘗祭にさきがけてお授けを開始し、期間長くお授けいたします。
あらかじめ、一枚和紙に手書きいたしました紙朱印のお授けです。お手持ちのご帳面へのお書き入れはありませんのでご了承ください。日付はご参拝にいらした日付をお書き入れいたします。
新嘗祭特別御朱印は、一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳へのお書入れはありません。同時に立皇嗣の礼奉祝記念御朱印と、非常事態宣言中の3月からの特別御朱印3種類(ひなまつり、例大祭、夏越大祓)もあわせてお受けになれます。
立皇嗣(りっこうし)の礼奉祝記念御朱印のご案内
なるべく密を避け、多くのご希望の方にお授けする為、11月8日の立皇嗣の礼に先立ちお授けを開始し、期間長くお授けいたします。
• 授与期間 令和2年10月22日(木)~
• 授与時間 9時〜16時
• 初穂料 五百円
皇嗣(こうし)とは皇位を継承することを予定されている皇族を言います。
此度の「立皇嗣の礼」は秋篠宮文仁親王殿下が皇位継承順位一位である立場を、天皇陛下が国の内外に宣明(せんめい)する儀式で、11月8日に行われます。秋篠宮殿下は、本来皇太子が受け継ぐ、皇太子の護り刀とされる「壺切御剣(つぼきりのみつるぎ)」を受け継がれ、今後は、国民の安寧を祈る天皇の祭祀を継承されるべき皇嗣としてのお立場で神事に臨まれます。
四隅の菊は金色の箔押しで花芯に巴の社紋が入っております。
右は朱で奉祝、紫で立皇嗣の礼、左に秋篠宮殿下のお印の栂(つが)が押印されています。
中央は社名と烏の社紋の朱印、左は奉拝日をお書入れします。
一頁目に立皇嗣の礼特別御朱印を、手書きでお書きしております。
朱印帳の外側は、通常の朱印帳では紫色の烏模様が刺繍されていますが、「黒朱印帳」は、宮中では最も高貴でかつお目出度い色とされる、黒で刺繍されています。
華やかな御朱印が美しく映える「黒朱印帳」は、限定数でのお授けです。
立皇嗣の礼奉祝記念御朱印は、一枚和紙でのお授けです。お手持ちの御朱印帳へのお書入れはありません。同時に新嘗祭特別御朱印と、非常事態宣言中の3月からの特別御朱印3種類(ひなまつり、例大祭、夏越大祓)もあわせてお受けになれます。
6月1日より授与所を開所いたしております。
御守り、お札、御朱印などをお受けになる方はこのお時間内にお参りください。
最新情報はTwitterでご確認ください。
日頃より当社御祭神への崇敬の念篤くお参りいただき心より御礼申し上げます。
令和二年五月六日、烏森神社例大祭祭儀をとどこおりなく斎行いたしました。
今年はコロナウィルス感染拡大防止の為、本祭の華となる神輿渡御が中止になるなど、これまでに例の無いお祭りとなりました。
人々が大神様の御加護に感謝し、神社に集い、協力し合い、文字通り肩寄せ合って作り上げて行くお祭りの姿を、当たり前のように思っておりましたが、今ではそれがとても貴く有難い事に感じられます。
今回の試練も大神様の意味あるお導きと前向きに受け止め、神職一同、気持ち新たにこれからもお仕えして行く所存でございます。
大祭祭儀では、氏子・崇敬者の皆様と、医療関係の方々はじめ日々の生活を支えてくださる方々の安全と、止疫息災を併せて御祈願いたしました。
皆様におかれましては、どうか事態の終息までお気をつけてお過ごしください。
烏森神社
宮司
緊急事態宣言の発令を受けまして、当分の間、御守り御朱印などをお授けする授与所は閉めさせていただきます。
お参りは変わらず、24時間していただけますが、ご無理なさらず遥拝をお願いします。
ひなまつり朱印、大祭朱印などの特別朱印は、緊急事態宣言解除後、出来る限り長くお授けいたしますので、ご希望の方は事態が落ち着いてからお参りください。
一日も早い悪疫の終息と皆様の御息災をお祈り申し上げます。
烏森神社
令和二年例大祭神輿渡御は、諸般の事情により中止となりましたのでお知らせ申し上げます。
次年度以降の予定につきましては、決まり次第お知らせいたします。
新型コロナウィルス感染の拡大が大きな問題となり、拡大防止の為、不要不急の外出を控えるようにとの方針が示されております。
しかし、このような時にこそ、神社にお参りして不安を鎮めたい、御神前でお祈りしたい、と、思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
また、かかさず行っている月参りなどをやめると、何か悪い事がおこるのではないかと気にかけている方もいらっしゃることでしょう。
ご参拝には色々な形があり、参詣したいけれども叶わない時、遠く離れた所からでも、神様への崇敬の念を表し御加護を賜れる参拝の方法があります。
それが「遥拝(ようはい)」です。
遥拝は、神社のある方向を向き、心を神様へと馳せて、二拝二拍手一拝の作法で拝みます。これで自分の心が神様と繋がることが出来ます。また、神棚のあるご家庭では、御神札が祀られている神棚を拝むことによって、あるいは御守りなどの授与品を通して、いつでも神様と繋がることができます。
更に言えば、神様はいつでも皆様の心の奥底に御鎮座なさっていらっしゃいますので、心を覆っている穢れを祓い、神様と同じような清らかな気持ちに立ち還ることで、いつでもどこでも、神様と一体になることが出来るのです。
皆様の心からの祈り、お参りの気持ちは、必ず神様に届きます。この形でこうしなければ通じないということは一切ありません。どうか、本当に大切なものは何かということを今一度お考えいただき、焦らず、無理せず、ご自身の心の中の神様を大切になさり、この困難な時期を乗り越えるべくお過ごしください。
2/13よりお授けしておりますひなまつり朱印は、授与期間を4月末まで延長し、場合によってはその先の延長も検討いたしますので、ご無理のないご参拝をお願いします。
コロナウィルス対策の基本方針を受け、巫女は自宅待機、授与所は最小限の職員のみで対応しております。状況により、授与所の開所時間も含め、諸々の変更があり得ます事を、ご理解ご了承ください。
初午祭朱印の授与及び白酒甘酒の振る舞いは中止といたします。
状況は常に変化しておりますので、最新情報は必ず神社公式こい吉Twitterでご確認ください。